光に出遇う

その時、その場所に
いたからこそ感じられる光
それは、自身の今を映しだす
光になります

東京、蔵前。創建550年を迎える満照山 眞敬寺(まんしょうざん しんきょうじ)は、2018年10月 室内墓を併設した満照山 眞敬寺 蔵前陵苑として再建されました。眞敬寺が、皆さまそれぞれの奥底にある光に出遇い、寿(いのち)を体現する場となるよう願っております。

浄土真宗の教え

浄土真宗は、念仏「南無阿弥陀仏」を申し、法話を聞くこと(聞法)を基に受け継がれてきました。
「阿弥陀」とは「量り無き光」「量り無き寿(いのち)」を象徴しています。
「南無阿弥陀仏」と称えることで、私たちは、自身の奥底にある光に出遇い、さらには自身を越えた寿(いのち)に繋がります。

では、そもそも光とは何なのでしょうか? 寿(いのち)とは何なのでしょうか?
仏教は問いをもつことからはじまります。水面にそっと小石を投げいれるように、小さな問いかけは、私たちの中でゆっくりと輪になり広がっていきます。そこから「ほんとうの生きる」がはじまります。

詳しくはこちら

葬儀と法事

眞敬寺の永代供養 願いの会

自分のお墓が決まるということは
二度とない人生をいきいきと生きることにつながります。

施設のご紹介

日本古来より息づく、様々な分野の職人によって手がけられた館内のしつらえをご紹介します。

  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image
  • image

詳しくはこちら

法事について

「眞敬寺の墓所」

蔵前とひばりが丘にある墓所についてのご案内や後継者のいない方でも安心して持てる「やすらぎの墓」のご紹介をしております。

詳しくはこちら

「光のしつらえ」

眞敬寺に置かれた仏具やしつらえの制作にあたり、様々な分野の職人の方々に携わっていただきました。その中からいくつかを取りあげて制作の過程をご紹介させていただきます。

詳しくはこちら